リラクゼーションで、ココロとカラダに安らぎのひとときを
ゲルマニウム温浴

1回のゲルマニウム温浴で、エアロビクス約2時間相当の運動量(約500〜600kcal)を消費し、体脂肪率を平均して2〜5%落とすと言われています。
水に溶けやすい性質の有機ゲルマニウムは浸透性が良く、有効成分が皮膚呼吸により体内に吸収されて全身を巡ります。
有機ゲルマニウムには『体内に大量の酸素を作り出す』という性質があるため、大量の酸素を全身すみずみの細胞に運び血液を浄化します。
そして新陳代謝を活性化し免疫力を高め、不調になっている身体の機能を整えます。
半導体である有機ゲルマニウムは、体内に長く残留できないため2〜3日で体外に排泄されます。
この時、老廃物や有害な物を一緒に連れ出し、体の大掃除を行います。
こうして排泄力を高め、体が本来もっている自然治癒力を引き出す事により、健康や美容面において優れた効果をもたらす温浴法なのです。
ゲルマニウム温浴は、全身浴とは異なり手足だけを浸す手足温浴法です。
お子様からご高齢者様まで安心してご利用いただけます。
ゲルマニウムってなに?
ゲルマニウムは、約100年以上前にドイツで発見された亜金属元素で、半導体という性質を持っています。
浅井一彦博士が水溶性有機ゲルマニウムの合成に成功してからは、ゲルマニウムは難病を治す奇跡の元素として注目されはじめ、 医療や研究に実用化されるようになりました。
難病を治すという南フランスの奇跡の水『ルルドの泉』にも、ゲルマニウムが高濃度で含まれていることが、多年の研究の結果明らかになりました。
ゲルマニウムには『体内に大量の酸素を作り出す』という性質があります。野口英世博士の有名な言葉に『あらゆる病気の原因は酸素欠乏によるもの』と ありますが、病気やストレスの原因は酸素欠乏から起こることが現代医学でも説明されています。
ゲルマ二ウム温浴3大効果

ゲルマニウム温浴に入ることにより、血行が良くなり、新陳代謝が活発になり大量に発汗します。体脂肪が燃焼するので楽に効率よく、カロリー消費できます。さらに続けることにより体脂肪のつきにくい身体になります。

全身の細胞が刺激を受け活性化されて、大量に発汗することで、肌のハリを保ち、肌のタルミや筋肉の衰え、シミ・そばかすを防ぐ効果があります。

身体に溜まっている老廃物を汗と一緒に排出して体内の毒素を出すので、血液をサラサラにして、知らず知らずに体内に溜め込んでいる化学物質や塩素等を代謝のよくなった身体が汗・尿・便と一緒に排出します。体内に毒素が蓄積されると機能障害が生じて身体のリズムを狂わせます。



